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| くだもののお菓子 みすゞ飴 |
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| ←糸寒天 | |
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みすゞ飴の「みすゞ」とは信濃の国の枕詞です。
銘菓みすゞ飴が産声を上げたのは、明治時代末期。信州信濃を代表するお菓子にしようと、初代社長飯島新三郎が名付けたものです。
以来、大正・昭和・平成と百年の歳月を経てなお、みすゞ飴が愛され続けているのは、誕生から現在に至るまで受け継がれてきた職人の手作りにかけるあくなき熱意によるものなのです。原料の仕込みから飴の仕上がりまで、一貫して手作りにこだわり続ける伝統の理由。それは、本物の美味しさと安心は人の手の温もりによってのみ実現できるものだという、いつの時代もけっして変わらない確信なのです。
なお、合成保存料、着色料、香料を一切使用しておりませんので、保存環境によっては品質が劣化する場合がございます。保存場所は直射日光の当たる場所と高温多湿を避けて下さい。また、主原料の一つである水飴は、低い気温では硬くなる性質があります。冬季など冷たくなって硬くなってしまったみすゞ飴は、暖かい部屋にてしばらく置いておくと美味しく召し上がることができます。 |
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セロハン包装型はみすゞ飴のスタンダードタイプでございます。 原料は和紙包装型とまったく同じとなっております。 | |
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和紙包装型は、セロハン包装型よりも飴の厚さが薄いタイプでございます。 セロハン包装型よりも、食感が歯切れの良い仕上がりとなっております。 | |
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