| 産地 |
長野県長野市大岡 |
| 収穫時期 |
6月初旬〜中旬、9月初旬〜中旬 |
| 特性 |
シベリア原産のタデ科の多年草です。食用とする葉柄には強い芳香と独特の酸味を持っています。
欧米ではルバーブはプリン、ケーキ、ソース、ゼリー、ジャムなどに加工されますが、なかでもパイにつめたルバーブパイは珍重されているようです。
日本には明治時代に西洋野菜として長野県下に伝来しましたが、その強い香りのためかほとんど普及することなく今日にいたっています。
飯島商店ではルバーブの持つ強い香りを肉桂にて矯正することにより、さわやかな酸味と香りの強いジャムに仕上げました。ルバーブの快い酸味をおためし下さい。 |
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| ルバーブ畑 |
ルバーブの株 |
株をかき分けたもの |
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| 納入された可食部(葉柄) |
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